食べ続けると痩せる油??オメガ3脂肪酸の驚くべきダイエット効果

 

ダイエット中の皆さんに朗報があります。

良質な脂肪を摂ると太らないどころかむしろ痩せる効果がある

ことが近年の研究により明らかになってきました。

 

残念ながら世間では未だに

“体重増加の原因はカロリーである、カロリーを減らせば痩せる”

というカロリー神話が主流なのが現実です。

 

ですがこうしたカロリー重視の考え方はもう古いのです。

 

国立衛生研究所の研究者であるケビン・ホール氏によると

食べる量が同じ条件で、炭水化物を多く摂取する人と脂質を多く摂取する人では

後者の方が1日当たり1000カロリー以上多く消費することが発見されました。

つまり、脂肪がカロリー消費に良い作用を与えることが明らかになったのです。

 

 

 

痩せる脂肪ってなに??

 

 

痩せる効果があるといわれている脂肪ですが

実はすべてが痩せる脂肪というわけではありません。

痩せる脂肪=”良質な脂肪“といわれています。

良質な脂肪とは一体どんな脂肪のことをいうのでしょうか。

 

良質な脂肪の定義

  1. 動物性脂肪ではなく植物性脂肪または魚の脂肪である
  2. オメガ3脂肪酸を多く含んでいる
  3. 新鮮であり酸化していない

 

1.動物性脂肪ではなく植物性脂肪または魚の脂肪である

 

主に肉などに含まれる動物性脂肪には

悪玉コレステロールを増やす原因となる

飽和脂肪酸が多く含まれています。

飽和脂肪酸は皮下脂肪になりやすくコレステロールや

中性脂肪を増やすので取りすぎは禁物です。

 

鶏肉の皮や加工肉、牛や豚のバラ肉、牛脂、バターなどには

飽和脂肪酸が特に多く含まれているので注意が必要です。

飽和脂肪酸は総摂取エネルギーの7%以下に抑えるのが目標とされていて

1日2000 kcal摂取する人では140kcal以下に抑える必要があります。

 

逆に、不飽和脂肪酸を豊富に含む植物性脂肪・魚油系脂肪は

体にいい良質な脂肪といわれています。

不飽和脂肪酸にはコレステロール値の低下や代謝の改善などの効果があり

消化吸収と代謝が早いため体内に蓄積しにくい性質を持っています。

 

不飽和脂肪酸を多く含む主な食品としては

オリーブオイル、亜麻仁油、アボカド、ナッツなどがあります。

魚類ではイワシ、サバ、サンマといった青魚に多く含まれています。

 

2.オメガ3脂肪酸を多く含んでいる

 

不飽和脂肪酸は化学構造の違いからオメガ3系、オメガ6系

オメガ9系の3種類に分類されます。

中でも人間の体内で産生することのできないオメガ3脂肪酸には

血液中のLDLコレステロールを上げず、中性脂肪を下げる効果があり

 

イワシ、サバ、サンマといった青魚に多く含まれる

「EPA」(エイコサペンタエン酸)と「DHA」(ドコサヘキサエン酸)のほか

魚以外ではクルミなどのナッツ類に含まれる「α-リノレン酸」が代表的です。

 

3.新鮮であり酸化していない

 

不飽和脂肪酸は熱を加えるとすぐに酸化してしまうので

冷蔵庫で低温保存するのが必須です。

また不飽和脂肪酸は空気中の酸素に触れるだけでなく

熱や光により酸化が進むため、揚げ油を何回も使い回すのはやめ

ふたをきちんと閉め、冷暗所に保存するようにしましょう。

 

油には酸化すると成分が変質して、脂肪細胞の増加を促進させるものもあります。

酸化されたLDLは悪玉LDLとも呼ばれ、動脈硬化やひいては心筋梗塞や脳梗塞

認知症などにもつながってしまう可能性があります。

 

 

良質な脂肪を多く含む食品は??

 

 

オメガ3脂肪酸を最も多く含む食品は油だと亜麻仁油や菜種油

クルミなどのナッツ類、魚だとサバやイワシが代表的です。

とくに“中性脂肪低下作用”が報告されているEPAと

認知機能改善効果”をもつDHAは

サバやイワシなどの青魚の油に多く含まれています。

 

食事から摂取するオメガ6脂肪酸とオメガ3脂肪酸の比率は

2:1とすることが推奨されていますが

実際は20:1の比率で摂取されているのが現状です。

 

欧米化した日本人の食生活では、大豆油、コーン油などの

植物性オイルや肉類に多く含まれるオメガ6脂肪酸の摂取が過剰になり

オメガ3脂肪酸の摂取量が極端に少なくなっているのです。

年々進む日本人の魚離れと肉食化により

こうした傾向はより顕著になっています。

 

それでもやっぱり魚は苦手、値段が高い、調理するのが面倒という理由から

魚が食べたいけれど食べれない人がたくさんいます。

そんな魚不足のあなたにおすすめしたいのが EPA600mg・DHA260mg配合の

機能性表示食品サプリメント、マイケア【さかな暮らし】です。



【さかな暮らし】

 

【さかな暮らし】ってなに??

 

【さかな暮らし】は「EPA600mg・DHA260mg」を機能性関与成分とし

血中中性脂肪低下の機能性を消費者庁に届け出済み

受理されている機能性表示食品です。[届出番号 B161]

 

中性脂肪を低下させる記憶力を維持する 

このダブルの力が【さかな暮らし】の魅力です。

【さかな暮らし】に含まれるEPA・DHAには、血中中性脂肪を減らす作用及び

中高年の方の加齢に伴い低下する認知機能の一部(記憶力、注意力、判断力、空間認識力)

を維持する作用が報告されています。

 

 

【さかな暮らし】はなにがすごいの??

 

【さかな暮らし】のすごいポイント

  1. EPA・DHAの配合量がすごい
  2. 圧倒的なコスパの良さ
  3. 徹底した品質管理
  4. 安心の国内認定工場製造

 

1.EPA・DHAの配合量がすごい

 

【さかな暮らし】のEPA・DHAは1日目安量である6粒あたり

計860㎎の超高配合を実現(EPA600㎎、DHA260㎎)。

1日あたり1000㎎と言われている目標摂取量の86%を補うことができます。

競合他社をはるかに上回る配合量です。

 

2.圧倒的なコスパの良さ

 

【さかな暮らし】は640g×180粒入り(一日6粒目安)で通常価格が2800円(税別)。

1日あたりたったの93円(税別)で健康を手に入れられると考えれば

非常にコストパフォーマンスに優れています。

 

3.徹底した品質管理

 

【さかな暮らし】の行っている品質管理の一環のひとつに

徹底した酸化対策が挙げられます。

 

酸化対策① 魚油原料段階で天然ビタミンEを配合

抗酸化物質として一般的なビタミンEを

イワシ油を生成する原料段階で配合することによって

製材加工時の酸化ストレスに耐え

フレッシュな状態をキープすることを可能にしています。

 

酸化対策② アスタキサンチン含有のクリルオイルを配合

南極オキアミからとれる希少な濃赤な油、クリルオイル。

この濃赤色の正体は、ビタミンEの1000倍の抗酸化力を持つといわれ

エビ、カニ、タイといった赤い海産物に多く含まれる

天然色素のアスタキサンチンです。

【さかな暮らし】はこのクリルオイルを100㎎配合することで

EPA・DHAの酸化防止に役立てています。

 

4.安心の国内認定工場製造

【さかな暮らし】は原料油精製から製剤まで一貫して

国内のGMP認定工場で行われています。

GMP(適正製造規範)とは医薬品や食品の製造工場に関わる認証であり

厚生労働省によって取得が推奨されている高水準の認証です。

 

GMP認定を受けた工場で製造されている【さかな暮らし】は

安心安全な品質が保証されています。

 

 

【さかな暮らし】の購入方法

 

高品質なEPA・DHAがたっぷり860㎎配合された【さかな暮らし】は

180粒(30日分)入りで通常価格2,800円(税別)のところ

お得な定期便コース【とくとく便】にお申込みいただいた方限定で

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初めてのお客様にも安心してお求めいただけるように

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